新型コロナワクチン接種の2回目を受けてきました。

2021年6月12日(土)に、いつもお世話になっております「おおた内科クリニック」にて、小生とスタッフは、新型コロナワクチン2回目の摂取を受けてきました。

前回は3週間前でしたが、2回目は針が刺さった瞬間から、前回より、少し痛い気がしました^^;;

接種後30分観察でも、特にアナフィラキシー症状などの重篤な副反応はありませんでしたので、診察のためクリニックに向いました。

翌日13日に、若干の倦怠感が出ましたが、6月14日には、普段通りのコンディションに戻りました^^

接種後から、約10日が経過しましたので、現在、新型コロナウイルスへの防御力は94.8%あります。アメリカでは、接種完了して免疫力が獲得されたら、マスクは原則、不要となっております。

しかし、100%ではない限り、小生を含めて当クリニックのスタッフ全員、マスク着用を継続します。

P.S.昨日は夏至でした^^ 現在、日本で最も日が長い時期です。予定よりも速くワクチンの接種が進んでいるようですので、なるべく早く鎮静化して欲しいものです。そうすれば「コロナうつ」も減ってくると思います(*^^*)

暑くなってきましたが、まだまだ朝晩、寒い日もありますので、ご自愛ください^^

札幌 西区 琴似

精神科 心療内科

札幌ことにメンタルクリニック

院長 阿部 多樹夫

日本認知症学会 専門医・指導医の再試験について

私が日本認知症学会(旧日本痴呆症学会)に入会したのは2010年でした。

当時、認知症専門医・指導医を目指していましたので、その受験条件が

【1】

3年以上、日本認知症学会に所属していること

【2】

指定の教育施設(2008年から認定)で3年以上研修を修了したもの。

日本認知症学会が定期的に行う教育セミナー(1日中缶詰講習)に3回以上参加することで教育施設での研修を修了したと同等に認定する。

当時、指定の教育施設は大学病院や公立病院がほとんどでしたので、現在、専門医の多くの先生方は、後者の「日本認知症学会が定期的に行う教育セミナー(1日中缶詰講習)に3回以上参加」されて受験資格を取得された方々の割合が圧倒的に多いと思います。もちろん私も後者です^^;;;

日々の忙しい臨床の合間に、何とか時間をやり繰りして、東京や大阪、名古屋など日本認知症学会が開催する度に参加して教育セミナーを3回受けることはなかなか大変だった記憶が残っております^^;; (内緒ですが、当時は若かったので参加して勉強するのは非常に楽しかったです^^)

試験内容は、事前に提出したレポート2例が合格すれば、筆記試験を受けることが可能となる2段階システムでした。私は幸いレポートは無事に事前に合格判定をもらいましたので、2013年8月4日に砂防会館(シェーンバッハサボー)にて筆記試験を受けました。

①②いずれにせよ、試験内容は全く同じでした。もちろん当然のことだと思います。

私は、お陰様で何とか合格させていただきました。その際、推薦人が必要でしたが、札幌花園病院院長の松原 良次先生から推薦状をいただいたことには非常に感謝しております。その節は誠にありがとうございましたm(_ _)m その後も、医師会などでも非常にお世話になっており、頭が全く上がらない大先輩であります。

私が日本認知症学会専門医になった当時は、北海道内でも20人程度でした(/ω\) 現在は60人以上おられますの で実に喜ばしく頼もしい限りだと考えております^^

しかし、①でない専門医は、突然、再試験が課せられました。同じ試験に合格したにも関わらず、なぜ?という疑問が湧きました。。。

私は2021年5月31日の大阪での受験予定でしたが、さすがに北海道 大阪府ともに緊急事態宣言下の同士の都市だったため、さすがに振替になりました^^;;

そのため、2021年7月中旬に東京で試験を受けることと相成りました。

「人生は、思い出作りと生涯学習」という信条で常に臨んでおりますが、さすがに300ページ近くある本を、46歳で丸暗記するのは、ちょこっと骨が折れそうです^^;;;

しかし、必ず合格できるように寸暇を惜しんで、猛勉強したいと思います^^

皆様、どうか応援をお願い申し上げます(´;ω;`)ウッ…

このような、300ページクラスのスペクタクル超大作ですが、非常に勉強になる本ですので、ご紹介してみました(/ω\)

P.S.私の心の中のどこかで「よし!また頑張ろう^^/」という声が聞こえてきました^^ 知恵熱が出ない程度に頑張ります^^;

ではでは、暑い日も多くなってきましたので、皆様もお健やかにお過ごしください(*^^*)

札幌 西区 琴似

精神科 心療内科

札幌ことにメンタルクリニック

院長 阿部 多樹夫

 

 

 

 

 

 

当クリニックが移転・新規開院して、2年が経過しました。

当クリニックは。2019年6月3日に現在の立地へ移転・新規開院して、本日で、2年が経過いたしました。

非常に多くの方々に支えていただいたおかげで、2021年6月3日を持ちまして、何とか2周年目を迎えることができました^^;

まず、院長として、心より御礼を申し上げます。

クリニックとして、ミスや手違いなどで多くのご迷惑をおかけしたことも沢山ありました。お詫び申し上げます。お許しくださいませm(_ _)m

 

今後も、札幌西区と中心に精神医療を通じて貢献していきたいと存じますので、何卒、宜しくお願い申し上げます(拝)

札幌ことにメンタルクリニック 阿部 多樹夫

札幌 西区 琴似

心療内科 精神科

 

 

P.S. 2年経過した今だから白状します。

移転・院名変更・新規開院の前後は、私の人生で、最もゆとりが無くテンパった時期の一つでした^^;; かなり強烈だった記憶が残っております^^;; 多くの失敗をしましたが、そのお陰で、多くのことを学べました^^

その時に、以前に諸先輩から教えていただいたことが大いに参考となりました。

個人的な見解となりますが、身に沁みて理解できた教訓として次の「5つのこと」をご紹介します。もし、ご興味のない方は、読み飛ばしてください。

 

①「常に利他的であること:利己的の真逆】

②「謙虚かつ優しい気持ちで、地域社会のために貢献すること」

③「自分の役目を粛々と行い、毎日、ブレない精神を持ち続けること」

④「万人から愛されるような完璧な人間はほとんどおらず、自分に最適な人生を       見つけれるようにお手伝いすること」

⓹「人生は究極、思い出作りだということ」

 

あくまで個人的に意見になりますが、①ー⑤は、私自身のとって座右の銘としております(*^^*)

なかでも⑤の「人生は究極、思い出作りだということ」という先輩の教えが一番、私の心に響きました(*^^*)

残念というか、ありがたいことでもありますが人生は有限です。

他の人を恨んだり、妬んだするりする阿修羅界に、甘んじよりも人としてもっともっと、自分らしく建設的で素晴らしい思い出作りをしてみたいものです(*^^*)

私も含め、皆様がそのようになれば、喜ばしく思います^^

「今日」を昨日より少しでも良い日にできれば、積み重ねで、必ず「良き未来」が来ると信じております^^

ストレス社会なので、自身のメンタルヘルスにも、お気を付けください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和3年のお盆休みのお知らせ

令和3年のお盆休みについてお知らせいたします。

 令和3年8月13(金)・14(土)・15(日)

 

8月16日(月)から通常診療となります。

なお、本年はオリンピックのため祝日の変更により、8月11日(水)の祝日が9日(月)が祝日となっております。そのため、8月9日(月)は休診日8月11日(水)は通常通りの診察となります。

8月10日(火)から12日(木)は通常診療となります。

もしお困りの場合は、当クリニックのHP(ホームページ)のCalender(カレンダー)にて、ご確認をお願いします。

ご理解、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

札幌ことにメンタルクリニック

院長 阿部 多樹夫

もうすぐ開院2周年を迎えます

公認心理師、臨床心理士、副事務長の春名です。

当クリニックは、令和元年6月3日に移転・開業して、もう少しで開院2周年を迎えます。

令和元年6月3日、前身であった「前田神経クリニック」から、名称を「札幌ことにメンタルクリニック」に変更し、現在の場所に移転開院いたしました。

移転直後は、スタッフ一同、不慣れな点もあり、時には患者様にご迷惑をおかけしてしまうこともありました。誠に申し訳ありませんでした。

それから2年が経過し、新たな環境にもずいぶんと慣れ、患者様にご迷惑やご不便をおかけすることも少しずつ減っているものと思います。もちろん、お待たせてしまうことや接遇の向上など、改善の余地はまだまだございますが、日々前進しながら、2周年を迎えることができました。今回は、当クリニックの2年間をご紹介したいと思います。

 

令和元年6月3日
札幌ことにメンタルクリニック開院
前身の前田神経クリニックと同様、西区を中心とした地域の皆様の精神科医療を担うべく、移転開院いたしました。地下鉄琴似駅から徒歩1分という場所であり、より利用していただきやすい場所で開院することができました。
院長 阿部多樹夫は、これまで認知症患者様を中心に診療経験を積んでおります。また、思春期を含めた若い方々や30代、40代などの働き盛りの世代に見られるストレス関連疾患等の治療経験も豊富に積んでおります。札幌ことにメンタルクリニックでは、中学生以上からご高齢の方まで、幅広く診療しております。

11月
公認心理師による心理療法開始
医師による精神療法、薬物療法は精神科治療の中心ですが、当クリニックでは公認心理師による心理療法も開始いたしました。一般的にはカウンセリングという言葉が最もイメージされやすい言葉かもしれません。メンタルクリニックでは公認心理師や臨床心理士によるカウンセリングを行っていない機関も多く、カウンセリングによる治療を受けたいというニーズが開院当初からございました。そのニーズに応えるため、また治療の幅を広げるためにカウンセリングを開始いたしました。火曜午前、金曜午後、第2・4土曜日という限られた時間の枠組みではありましたが、治療上カウンセリングが有効と判断された患者様にはカウンセリングによる治療を提供できる体制が整いました。

 

令和2年4月
女性カウンセラーによるカウンセリングを開始
移転、開院しおよそ1年が経過し、ご来院される患者様の増加やカウンセリングを希望される方の増加に伴い、公認心理師を増員いたしました。また、これまでは医師、公認心理師ともに男性でありました。医療の提供に性別による差はありませんが、患者様によっては男性よりも女性のほうが相談しやすいと感じる方もいらっしゃいます。そのようなニーズにもお応えできるように、毎週水曜日、女性カウンセラーによるカウンセリングを開始しました。

 

令和3年1月
新しい医師が着任
1月より女性医師が新たに着任いたしました。診療においても、時に女性の先生のほうが相談しやすいと感じる方もいらっしゃいます。心理療法同様、診療においてもこのようなニーズにお応えできる体制を整えることができました。
毎週月曜日、午前の診療は女性の医師による診療を行っております。

 

ここまで述べたような変化以外にも、事務員の増員や治験の開始、カウンセリングの時間枠の拡大、車イスの設置など、この2年間で色々な出来事がございました。

これからも、患者様の症状改善、生活の質の向上が得られるような医療を提供できるよう精進していきたいと思います。そして、地域の方々に少しでも貢献できる医療機関であり続けられるよう、スタッフ一同努力していきたいと思います。

札幌 西区 琴似

精神科 心療内科

札幌ことにメンタルクリニック

副事務長 公認心理師

春名 大輔

 

診察室の絵を夏の絵画に取り替えました。

桜の花も散り、2021年(令和3年)の5月も終わりが近づいて参りました。

少し早いかもしれませんが、クリニックの診察室の絵画を「夏の絵画」に取り替えました^^

来院される患者様に、少しでも季節感を感じてもらえたら嬉しいです^^

元々、小生も絵画が好きなので、お陰様で非常に心の癒しになっています^^

余談になりますが、2021年5月22日(土)に、第1回目のコロナワクチンを接種させていただきました。

あくまで、小生の個人的な印象となりますが、率直な感想をご報告いたします。

コロナワクチンはファイザー製で筋肉注射でした。接種の瞬間の痛みは、インフルエンザと同じ程度でした。しかし、打った後に2日間ほど、接種した方の腕の痛みと倦怠感がありました。インフルエンザワクチンよりも1日だけ副反応が増えた程度でした^^ 発熱や蕁麻疹は全くありませんでした。

2回目のコロナワクチン接種は3週後になります。その時の状況も、後日、ご報告致したいとおもっております^^

ちなみに2回目は、副反応が出やすいと言われております。特に女性の方が強くなる傾向があるようです。

効果については、すごく分かりやすく申し上げれば、コロナワクチン1回目接種後の2週間で、守備力が0➔30~35%2回目接種の2週間後に守備力が30~35%➔95%になるらしいです。あくまで噂話だと思っておりますが、小生が聞いた範囲では、そのような意見が多くありました。

P.S.本日もまた1:00を過ぎましたので、そろそろ寝かせていただきます^^;;

これからリラ(ライラック)冷えの季節になります。体調管理にご注意くださいませ^^

定期的に絵画を変えておりますので、ご興味のある方は、宜しければご覧下さいませ(*^^*)

札幌 精神科 心療内科

札幌西区 琴似 二十四軒 八軒

札幌ことにメンタルクリニック

院長 阿部 多樹夫

 

 

 

 

「コロナうつ」について

北海道も、大変遺憾ですが、またまた新型コロナウイルスの変異株が猛威を振るっております。

もう1年以上です。さすがに、我慢の限界だとおっしゃる方もおられます。お気持ちは充分にお察しします。

本州の話になりますが、私の知人で感染症専門医の毎日は、戦場レベルだと聞いております。どうか彼らが無事であることを心から願っております。

変異株は、従来とは全く違う強毒素タイプのようです(/ω\)

今まで比較的、安全圏だった20歳や30歳の方でも、変異株は容赦なく重症化します。

ワクチン接種で免疫を付ける以外に最終的には、身を守るすべはない状況だと思います。

暗い話になり申し訳ありません。こんなご時世ですので「コロナうつ」になるのもある意味、致し方ないと思います。精神的にゆとりを持ってお過ごしください(*^^*)

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精神科 心療内科

札幌ことにメンタルクリニック

院長 阿部 多樹夫

 

 

 

 

2021年のGWも終りました^^

日本全国。津々浦々コロナ禍のせいで、今年のGW(ゴールデンウィーク)も楽しめなかった方が多いと思います(/ω\) 私も皆様と同様に巣篭りしておりました^^;; 休めましたがストレス発散はあまりできませんでした。

本来ならば、北国である北海道のGWは、まさに春爛漫 素晴らしい季節です^^

こぶし(木蓮の亜種) 水仙 梅 桜 桃 チューリップなど、本州の順序は関係なく一気に咲き乱れます^^ まさに濃縮された春なのです(*^^*)

そのような、束の間の春を台無しにして欲しくないものですね^^;;

1年前の第1波を抑え込んだのは政〇家ではなく、日本国民の意志と努力の賜物だったと思います。

しかし気が付けば、またまた4波が大流行。。。うーん、日本の政〇家って、ほんまにアホなんか?と思わざるをえません。

あ!うっかり失言しました、スイマセン(/ω\)。ちょっと品が無かったと反省しましたので「アホを訂正して➔いざという時に危機対応が全くできない、御目出度い方々」に変更させていただきますm(_ _)m

しかも日本は、島国の大き利点である水際での検疫も、ほとんどザル状態で機能していなかったとしか言うよりありません。各国渡航禁止・渡航制限になっても実は、毎日2000人程度の人が外国から日本に入り続けています。

もちろん、検査はしているのですが、主に①②がメインになっております。

PCR検査は、検査時にPCR(-)後に陽性になる人も多くいます。抗原検査はもっと検出率が低下します。

そのため、実施、空港や港で①②をしているのが現状ですが、100%抑えることは難しかったのだと思います。今となっては遅きに逸した感もありますが、変異株が国内でこんなにも大爆発しているのは、その影響が大だと考えている感染症専門家の方も多くおられるのかと思います。

本当に、甘々な水際での検疫の不手際には残念で歯痒くてなりません。。。

P.S.もっともっと言いたいことは尽きませんが、この辺で飲み込んでおきます^^;;;

早くマスクがなくても、以前のように笑って暮らせる時期が来ると本当にいいですね。そんな日が来るのを心から願っております(*^^*)

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院長 阿部 多樹夫

 

新年度を迎えて不安やストレスが多い方もおられるかと思います。

2021年4月から今年度も本格的に始動しました。コロナ禍での異動や入社式の自粛下では、親睦会や説明会もなく、同期でも知り合や知人が出来にくい環境だと思います。去年もそうでしたが、予測以上に不安でストレスも多く、辛いことだと思います(/ω\)

コロナ禍でなくても、新社会人になることは勿論大変ですが、ベテランの方でも転属・部署異動は精神をすり減らしてしまうことが多々あります^^;;

ようやく新年度のドサクサを乗り切りヘトヘトの状況でGWを迎えても、昨年と同様またまた、コロナ自粛要請です。。。本当に疲れます(*_*;

どうすればストレス発散できるのか、精神科医からの視線から見ても正直、現在の状況下では、完全にストレスを回避することは難しいと思います。できることは直撃弾を喰らわないように気を付けるしかないと思います^^;;

ただし、輸入された米国製のワクチンが、徐々に国内でも施行されております。それは、喜ばしいことです。しかし、ワクチンの供給量が全く需要に追い付いていない気がします。。。全てが後手後手になっている気がします。一般的な見解では、遅くとも今秋までには希望する全国民に接種が終了するそうですが、本当に可能なのか不安になります。。。

それでも、非常に長くて暗いトンネルから、ようやく日の光が射す出口が見えそうな気がいたします(*^^*)

もう少し時間は、かかりそうですが、長引く自粛要請に嫌気が差している多くの方々のお気持ちも十分にお察ししますが、ここは何とかオールジャパンで、何とか耐えしのぐしか方法がないと思います。10年前の東日本大震災の時に日本国内が一心団結した「絆」を思い出しましょう^^

関西方面の感染科専門医の友人と最近電話する機会があって、聞きました。関西方面では、医療崩壊寸前です(/ω\)

理由は、コロナ『変異株』は感染率も致死率も高く、今まで安全だと言われていた若年層(20‐30歳)も非常い重篤になるケースが相次いでいると聞きますした。コロナ後遺症も『変異株』の方が格段に高いらしく、症状が軽快した後も、味覚・嗅覚・全身倦怠感・記憶などメンタルの障害も従来のコロナより強い傾向があるそうです。

P.S. そのような状況ですので、メンタル面でも疲弊されえいる方が多いと思いますが、GW後に「心が折れない」ように、お気を付けください(;^ω^)

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札幌ことにメンタルクリニック

院長 阿部 多樹夫

 

 

 

 

 

 

札幌もいよいよ桜が咲き始めました^^

今年も北国の長い冬を超えて、ようやくに春が訪れました^^ 日も長くなってきました。

2021年4月24日(土)の午前診察を終えて、書類を書き終えた後に小腹が減きましたので、札幌北区にある普段から、ご贔屓にさせてもらっている蕎麦屋さんでちょこっと遅いお昼食として、お蕎麦を手繰らせていただきました^^感染対策にもお力を入れておられますので、安心して食事出来ます(*^-^*)

その後、私事で申し訳ありませんが、近くのレンタルビデオ屋さんにて、レンタルDVDを2本レンタルしました^^

そのレンタルビデオさんの駐車場内に咲いている桜が満開になっておりました。

綺麗すぎて思わず写メしました^^ ようやく北国にも春が訪れたとご報告します(*^-^) 

もしよろしければ桜満開の画像をご覧ください^^

 

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